HPのリニューアルに伴い、ブログも新規移転させて頂きます。
新しいブログのページ↓
http://ryuheikawada.jp/blog/activity_report/index.html
今後もさらに情報を発信してまいりますので、よろしくお願いします。
2009年08月27日
ブログ移行します!
posted by 川田龍平事務所 at 09:27
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| 活動
2009年08月04日
インターン日記 始動!
8月3日(月)より、議員インターンシッププログラムを提供する「ドットジェイピー」(http://www.dot-jp.or.jp/)から、3人のインターン生を受け入れ始めました。今後、インターンの方々からの日常報告をブログに発信していきたいと思います。お楽しみに!
【インターン初日 好奇心を持って】 インターン生:金子
この夏、川田龍平事務所でインターンをさせていただいています。
インターン生から見た川田龍平事務所の活動を報告できれば、と思います。
本日はインターンシップ初日でとても緊張しました。
主に、本日の活動は書類整理と、国会(参議院)探索でした。
一般的な見学でしか足を踏み入れた事の無い未知の国会議事堂は、古きよき中世を感じさせる建物。中央の広間にはステンドガラスもあり。
高校のときに世界史で学んだ政治の始まりを思い出しました。
暫し観光客気分に浸っておりましたが…しっかりと気持ちを引き締めて、まずは場所を覚え仕事にいかしていきます。
資料整理は勉強会で用いたものを仕分けて、ファイルに。
HIV、臓器移植、水俣病、C型肝炎、私学補助、過疎地での医療問題。
環境・医療政策に力を注いでいる川田龍平議員ゆえに、様々な資料を目にし、国会議員の活動、そしてそのニーズをじんわりと感じました。
好奇心の旺盛な自分にとってどれも手に留めて読みたくなります。請願者の差し迫った現状の御意見。国会委員会での法律案や議論の流れ。背景知識を蓄え、少しずつ噛み砕きながら理解していきます。
一方、参議院から歩いて何百mの東京地裁では、初めて行なわれる裁判員制度が行なわれておりました。[国会は世間とは別世界]とでも言うのでしょうか、何だか不思議な感じが否めません。裁判員制度、現在の動きに敏感にならなくては。
本日は初日ということもあり、緊張と自分の意識不足で、動けなかったことに反省しています。主体的に動いていけるよう、川田龍平議員を応援していただいているみなさんの、間接的ですがお力になれるよう、頑張りたいと思います。
【インターン初日 好奇心を持って】 インターン生:金子
この夏、川田龍平事務所でインターンをさせていただいています。
インターン生から見た川田龍平事務所の活動を報告できれば、と思います。
本日はインターンシップ初日でとても緊張しました。
主に、本日の活動は書類整理と、国会(参議院)探索でした。
一般的な見学でしか足を踏み入れた事の無い未知の国会議事堂は、古きよき中世を感じさせる建物。中央の広間にはステンドガラスもあり。
高校のときに世界史で学んだ政治の始まりを思い出しました。
暫し観光客気分に浸っておりましたが…しっかりと気持ちを引き締めて、まずは場所を覚え仕事にいかしていきます。
資料整理は勉強会で用いたものを仕分けて、ファイルに。
HIV、臓器移植、水俣病、C型肝炎、私学補助、過疎地での医療問題。
環境・医療政策に力を注いでいる川田龍平議員ゆえに、様々な資料を目にし、国会議員の活動、そしてそのニーズをじんわりと感じました。
好奇心の旺盛な自分にとってどれも手に留めて読みたくなります。請願者の差し迫った現状の御意見。国会委員会での法律案や議論の流れ。背景知識を蓄え、少しずつ噛み砕きながら理解していきます。
一方、参議院から歩いて何百mの東京地裁では、初めて行なわれる裁判員制度が行なわれておりました。[国会は世間とは別世界]とでも言うのでしょうか、何だか不思議な感じが否めません。裁判員制度、現在の動きに敏感にならなくては。
本日は初日ということもあり、緊張と自分の意識不足で、動けなかったことに反省しています。主体的に動いていけるよう、川田龍平議員を応援していただいているみなさんの、間接的ですがお力になれるよう、頑張りたいと思います。
posted by 川田龍平事務所 at 11:55
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| インターン日記
2009年07月30日
国際連帯税推進協議会
posted by 川田龍平事務所 at 17:24
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| 活動
2009年07月24日
川田龍平 活動ニュースのお知らせ
川田龍平事務所では、年4回、紙媒体でのニュース発行とともに、
月1回のFAXニュース、週1回のメールマガジンなどで情報を発信
しています。
ご関心のある方は、ぜひ、川田龍平を応援する会までご連絡ください!
office@ryuheikawada.jp
電話:03-3508-8202(川田龍平事務所内)

川田龍平 活動ニュース(年4回発行)
月1回のFAXニュース、週1回のメールマガジンなどで情報を発信
しています。
ご関心のある方は、ぜひ、川田龍平を応援する会までご連絡ください!
office@ryuheikawada.jp
電話:03-3508-8202(川田龍平事務所内)
川田龍平 活動ニュース(年4回発行)
posted by 川田龍平事務所 at 17:53
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| 活動
2009年07月17日
アイヌ民族の権利確立を考える議員の会
posted by 川田龍平事務所 at 15:35
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| 活動
2009年07月15日
参議院で問責決議が可決!
7月14日(火)
衆議院で「内閣総理大臣麻生太郎君不信任決議」が賛成139票・反対333票で否決された後、参議院で問責決議が賛成132票反対106票で可決しました。都議選惨敗を受け、更に問責決議可決による野党から追い込まれた解散イメージを避けるために解散・総選挙日予告をせざるを得なかった、麻生総理と追い風イメージを強調したい民主党が描いたシナリオ通りです。問責決議には賛成しましたが、釈然としません。
水俣病救済特措法もそうでしたが、解散総選挙をめぐる政局により、臓器移植法改正案が十分な審議時間が確保されず、不十分な内容で採決に至ってしまったことは、本当に残念でなりません。
「脳死は一律に人の死」ではありません。移植を待つ患者や家族と同様、臓器提供・拒否者と家族の立場、すべてのいのちが尊重されるため、「臓器移植に関わる脳死以外は人の死ではない」という改正案提案者の答弁を守らせ、今後もしっかり運用を注視していきます。子どもの 脳死臨調設置法案で提示した生体移植や子どもの臓器移植に関する判定基準や虐待児への対策、また臓器提供者の家族へのケアなど課題に対して、さらなる改正案を準備していきたいと思います。
衆議院で「内閣総理大臣麻生太郎君不信任決議」が賛成139票・反対333票で否決された後、参議院で問責決議が賛成132票反対106票で可決しました。都議選惨敗を受け、更に問責決議可決による野党から追い込まれた解散イメージを避けるために解散・総選挙日予告をせざるを得なかった、麻生総理と追い風イメージを強調したい民主党が描いたシナリオ通りです。問責決議には賛成しましたが、釈然としません。
水俣病救済特措法もそうでしたが、解散総選挙をめぐる政局により、臓器移植法改正案が十分な審議時間が確保されず、不十分な内容で採決に至ってしまったことは、本当に残念でなりません。
「脳死は一律に人の死」ではありません。移植を待つ患者や家族と同様、臓器提供・拒否者と家族の立場、すべてのいのちが尊重されるため、「臓器移植に関わる脳死以外は人の死ではない」という改正案提案者の答弁を守らせ、今後もしっかり運用を注視していきます。子どもの 脳死臨調設置法案で提示した生体移植や子どもの臓器移植に関する判定基準や虐待児への対策、また臓器提供者の家族へのケアなど課題に対して、さらなる改正案を準備していきたいと思います。
posted by 川田龍平事務所 at 17:32
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| 本会議
2009年07月10日
本日の本会議
7月10日(金)
・日・ブルネイ租税協定
・日・カザフスタン租税協定
二重課税の回避と両国の投資交流を促進させる協定のため、賛成しました。
・クラスター弾の製造禁止及び所持規制法案
クラスター弾条約の実施を確保するための法案のため、賛成しました。
・経済連携協定に基づく特定原産地証明書の波及法改正法案
日本とスイスの経済連携協定(協定の承認には賛成しました。)の実施を確保するための輸入者自ら作成する原産地証明制度を追加するための改正のため、賛成しました。
本会議では、臓器移植法案の厚生労働委員会審議の中間報告があり、脳死を一律人の死とする改正A案に対する修正案の趣旨説明と討論が行われました。
ようやく昨日の厚労委員会の審議で議論が深まり始めたばかりにもかかわらず、審議を打ち切り、本会議での中間報告となりました。
月曜日の午後の本会議で採決に臨むことになります。審議し尽くしたと思えないなかでの採決には反対ですが、もう時間がありません。脳死を一律人の死とする改正にならないように本会議後も会館内を走り回りました。まだ決めかねている国会議員もたくさんおられました。最後まであきらめずに一人一人説得に動きます。みなさんもお知り合いの議員さんがおられましたら、働きかけをお願いします。
・日・ブルネイ租税協定
・日・カザフスタン租税協定
二重課税の回避と両国の投資交流を促進させる協定のため、賛成しました。
・クラスター弾の製造禁止及び所持規制法案
クラスター弾条約の実施を確保するための法案のため、賛成しました。
・経済連携協定に基づく特定原産地証明書の波及法改正法案
日本とスイスの経済連携協定(協定の承認には賛成しました。)の実施を確保するための輸入者自ら作成する原産地証明制度を追加するための改正のため、賛成しました。
本会議では、臓器移植法案の厚生労働委員会審議の中間報告があり、脳死を一律人の死とする改正A案に対する修正案の趣旨説明と討論が行われました。
ようやく昨日の厚労委員会の審議で議論が深まり始めたばかりにもかかわらず、審議を打ち切り、本会議での中間報告となりました。
月曜日の午後の本会議で採決に臨むことになります。審議し尽くしたと思えないなかでの採決には反対ですが、もう時間がありません。脳死を一律人の死とする改正にならないように本会議後も会館内を走り回りました。まだ決めかねている国会議員もたくさんおられました。最後まであきらめずに一人一人説得に動きます。みなさんもお知り合いの議員さんがおられましたら、働きかけをお願いします。
posted by 川田龍平事務所 at 19:19
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| 活動
2009年07月08日
本日の本会議
7月8日(水)本日の本会議 採決
・住民基本台帳法改正法案
・出入国管理難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本国籍を離脱した人の出入国管理特例法改正法案
外国人の在留管理を行うため法務大臣が個人情報を継続的に把握するなど外国人の在留管理を一元的に強化し、監視を強化する改正のため、反対しました。
・日・ウズベキスタン投資協定
・日・ペルー投資協定
当該国への投資財産を保護することなどの協定のため、賛成しました。
・日・スペイン社会保証協定
年金制度の二重加入や保険料掛け捨て問題を解消するための協定のため、賛成しました。
・日・イタリア社会保障協定
年金制度の二重加入問題解消のための協定のため、賛成しました。
・商店街活性化の地域住民の需要に応じた事業活動促進法案
衰退が著しい商店街活性化のための法案のため、賛成しました。
・水俣病被害者救済特別措置法案
チッソ分社化、すべての被害者の救済に結び付くとは考えられないため、反対しました。
・海岸漂着物処理推進法案
地方自治体や事業者も含め一体的な漂着物対策を進めるための法案のため、賛成しました。
・住民基本台帳法改正法案
・出入国管理難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本国籍を離脱した人の出入国管理特例法改正法案
外国人の在留管理を行うため法務大臣が個人情報を継続的に把握するなど外国人の在留管理を一元的に強化し、監視を強化する改正のため、反対しました。
・日・ウズベキスタン投資協定
・日・ペルー投資協定
当該国への投資財産を保護することなどの協定のため、賛成しました。
・日・スペイン社会保証協定
年金制度の二重加入や保険料掛け捨て問題を解消するための協定のため、賛成しました。
・日・イタリア社会保障協定
年金制度の二重加入問題解消のための協定のため、賛成しました。
・商店街活性化の地域住民の需要に応じた事業活動促進法案
衰退が著しい商店街活性化のための法案のため、賛成しました。
・水俣病被害者救済特別措置法案
チッソ分社化、すべての被害者の救済に結び付くとは考えられないため、反対しました。
・海岸漂着物処理推進法案
地方自治体や事業者も含め一体的な漂着物対策を進めるための法案のため、賛成しました。
posted by 川田龍平事務所 at 17:16
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| 本会議
2009年07月07日
厚生労働委員会で質問しました!
posted by 川田龍平事務所 at 18:12
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| 委員会





