2009年01月29日

内閣府へ申し入れ!泡瀬干潟

1月29日(木)
「沖縄・泡瀬干潟への滲渫土砂搬入中止を求める」申し入れを公共事業チェック議員
の会として、他の国会議員のみなさんと共に行いました。

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薬害肝炎訴訟 基本合意1周年記念集会

1月27日(火)
川田龍平は、「薬害肝炎訴訟・国との基本合意1周年記念集会」に参加しました。
2008年1月15日に国との基本合意締結が行われてから、早くも1年が経ちました。
しかし「肝炎患者支援法」成立は遅々として進んでいません。川田龍平は法案
成立に向け、超党派で積極的に活動していきます。

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2009年01月27日

「もんじゅ」に関する省庁ヒアリング

1月26日(月)
川田龍平は、高速増殖炉「もんじゅ」に関する省庁ヒアリングに参加しました。
「もんじゅ」の運転再開は、4度目の延期で今年の「12月以降」と伝えられてて
います。昨年のナトリウム漏えい検出器の誤警報問題(08年3月)以降、次々
と旧道燃時代からのずさんな管理の実態が明るみに出ました。原子力安全委員長
も異例の所感を発表し、遺憾の意を表明しています。さらに目下、耐震バック
チェックの審議が続いていますが、原子力機構は審議如何に関わりなく運転再開を
行う構えを見せています。(脱原発政策実現全国ネットワークより)
こうした問題を質すため、ヒアリングが行われました。

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posted by 川田龍平事務所 at 16:58 | TrackBack(0) | 活動

東京東部労働組合・新年会

1月25日(日)
川田龍平は、全国一般労働組合全国協議会東京東部労働組合の新年会に参加
しました。

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2009年01月21日

水俣視察

1月17日(土)〜19日(月)
川田龍平は、水俣を視察しました。

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2009年01月19日

若者と語る会

1月16日(金)
川田龍平は、「若者と語る会」(日本リザルツ主催)にゲストスピーカーとして
呼ばれ、薬害エイズ、治験対策、性教育の問題など様々な視点から話し、参加
者と意見交換しました。

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報告会・参議院宿舎の白紙撤回が決定

1月16日(金)
川田龍平は、紀尾井アートギャラリーで行われた「報告と感謝会-参議院宿舎の
白紙撤回が決定」に参加しました。

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2009年01月16日

アイヌ工芸2人展 開催中!

2009年1月15日(木)〜20日(火)12:00-20:00  
   *17日(土)19:00〜 ワークショップもあります!

【結城幸司、平田篤史 -アイヌ工芸2人展 PART3】

お二人のすばらしい感性と歴史が詰まった作品です。
お時間のある方はぜひ足をお運びください!

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場所: COFFEE & GALLERY「るなん」
   〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-9-6 TEL.03-3724-1785
         (*自由が丘駅南口徒歩1分、東京書房2階)



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2009年01月09日

イスラエル政府に即時停戦を求めます!

イスラエル政府に、ガザへの軍事攻撃を止めて即時停戦するよう求めます。ガザの封鎖を解除し、自由に人や物が行き来できるように求めます。
イスラエルの軍事攻撃により、多数の民間人、子ども、女性を含む非人道的な大量殺戮が行われています。 イスラエルによる長期の封鎖によりガザでは、食料・医薬品・水などの生活必需品が欠乏しています。 緊急の人道支援が必要であり、各国、国際機関やNGOなどがガザに入り物資を届けるとともに、治療ができるように封鎖を解くべきです。 とにかく、恒久的な停戦と封鎖の解除を呼び掛けます。 日本政府に対して、ありとあらゆる手段を使って、イスラエル政府に働きかけるように求めます。(2009年1月9日 川田龍平)
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八丈島一般廃棄物最終処分場整備事業の見直しについて

1月6日(火)
川田龍平は、「水海山の水と緑を守る会」より「八丈島一般廃棄物管理型最終処分
場整備事業の見直しについての陳情」を受け取り、お話をうかがいました。

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超党派・雇用と住まいを守る緊急集会

1月5日(月)
川田龍平は、緊急院内集会「超党派・雇用と住まいを守る緊急集会」に参加しました。

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2009年01月08日

「雇用と住まいを確保する緊急決議」が可決!

1月7日(水)

今日、参議院本会議で代表質問があり、野党が提出した「雇用と住まいを確保する緊急決議」が可決しました。

今回の雇用危機は、昨年からの経済金融危機によるものだけではなく、規制緩和を推し進めた政治の責任です。派遣社員や契約社員などを中心に失業者が急増し、更に今後も正規雇用者を含む失業者の発生が懸念されています。政府の対応が遅れ、企業が簡単に人を切り、内定も取り消す現状に歯止めをかけなければなりません。政府、労働組合、使用者がテーブルにつき、雇用の確保に向けて協議するべきです。同じ仕事をする正社員と非正規社員の格差をなくし、ワークシェアリングを促進し、雇用機会を増やし、再就職の支援と同時に、教育や職業訓練の実施、農林水産業への転職を可能とする支援措置を更に充実させるべきです。政府は、今後5年間程度で市場規模を30兆円以上拡大し、新たに80万人以上の雇用を創出する日本版「グリーン・ニューディール」構想を3月末までに具体的計画を策定するとも報じられています。その場しのぎの公共事業に終始するのではなく、産業構造の転換、ひいては働き方、生き方の価値観の変換が求められます。(川田龍平)
posted by 川田龍平事務所 at 11:05 | TrackBack(0) | 本会議

2009年01月07日

第6回患者の権利を守るための公開勉強会

「STOP!薬害 守ろう!被験者人権
患者の権利を守るための公開勉強会(第6回)」を開催します!

厚労省は昨年7月「ハンセン病問題に関する検証会議の提言に基づく再発防止検討会」(座長:多田羅浩三氏 放送大学教授)のもとに「患者・被験者の権利擁護のあり方」に関するワーキンググループ(WG)を設置し、患者・被験者の諸権利の法制化に関する検討を進めています。
そこで今回は、同WGで委員を務め、薬害オンブズパースン会議代表の弁護士・鈴木利廣氏(明治大学法科大学院 教授)を講師に招き、昨年9月まで4回にわたって開かれたWGの経過、また法律の専門家委員による座長案とりまとめ作業を踏まえつつ、「患者・被験者の権利擁護のあり方」について鈴木弁護士ご自身のお考えを伺います。ぜひ、ご参加ください。


スピーカー: 鈴木利廣弁護士 (明治大学法科大学院 教授) 
日   時: 2009年1月22日(木) 14:00〜16:00
場   所: 参議院議員会館 第1会議室
参 加 費: 無料 *どなたでもご参加いただけます!
申し込み : 不要 
      *当日、参議院議員会館の1階ロビーにお越しください。スタッフが看板を持って立っております。
呼びかけ:  参議院議員 川田龍平 03-3508-8202(内線5202)
       *ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

参考:「患者の権利を守るための公開勉強会」では、第3回までに(1)「治験」は省令GCPで規制されているが、「治験以外の臨床研究」には法的規制がなく被験者保護が確保されないこと、(2)「治験」においてもドラッグラグ解消のために施設内の治験審査委員会のシステムを簡素化しようとしていること、(3)社会の信頼を得て研究を進めるには利益相反の問題が重要であること、(4)厚労省が現在進めている「臨床研究に関する倫理指針」の見直しでは、過去に日本で起きた薬害や指針逸脱事例の調査・解明を行わずに進められてきたことが明らかになりました。また第5回までに医療者・研究者から見た(5) 倫理審査などで直面する診療と研究の境界問題、(6)臨床試験推進のための人材教育・待遇改善、承認制度の改善の必要性などが明らかになりました。
posted by 川田龍平事務所 at 17:32 | TrackBack(0) | 活動

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