2008年01月18日

厚生労働省 7500医療機関を公表

厚生労働省は、フィブリノゲン製剤の納入先と、クリスマシンなどの血液凝固
因子製剤を血友病以外の患者に投与した可能性がある医療機関を新聞の
折り込み広告やホームページで公表すると発表しました。
(朝日新聞、2007.1.17)

 ・厚生労働省の電話相談窓口
   0120−509−002
   (平日午前9時半〜午後8時)

 ・厚生労働省のホームページ
   http://www-bm.mhlw.go.jp/
posted by 川田龍平事務所 at 09:52 | Comment(3) | TrackBack(1) | 活動
この記事へのコメント
毎日の仕事お疲れ様です。
私はC型肝炎はもちろん発症者なのですが、調べれば調べるほど、20年前の事故当時に私にフィブリノゲンを投与した可能性が高くなっていくのですが、 どうにも病院の対応が非協力的で全く他人事の様に感じます。
一律救済認定されたいのです。
以前インターフェロンを投与しましたが効果は無く、またいつかはペグインターフェロンをやらなければ、どんどん進行してしまいます、出来る限り病院や関係各所の対応に対して協力的になる様に国の方からも働きかけ願いませんか?
お願いします。
今は憤りを感じて調べる行動が取れない状態です。
神奈川県座間市座間1-3347-1 アロスフロース501
田尻伸幸
37才
Posted by 田尻伸幸 at 2008年01月21日 11:46
こんにちは。

病院のカルテが処分されてしまっています。
どうしたら、いいのでしょうか。
Posted by sato at 2008年01月22日 10:52
川田隆平参議院殿
国民の為に働いて頂き感謝致します。
私の事ですが協力して下さい。
私は1979年国際協力事情団四谷支部の
お世話でカナダに移住してきました。
C型肝炎を45〜47年前に手術にて感染していました。
病院は公立で当時、国鉄飯田橋駅の近所の
病院でした。現在の病院名を教えて下さい。
Posted by 荒川 佳朗 at 2008年01月23日 08:14
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