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    <title>参議院議員 川田龍平</title>
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    <description>わたしたちは川田龍平さんを応援しています。</description>
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    <itunes:summary>わたしたちは川田龍平さんを応援しています。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>川田龍平 薬害 緑の政治 選挙 参院選 日本2.0 選挙2.0 サステナブル 憲法 教育基本法 格差 幸せ 希望 いのち 人権 平和</itunes:keywords>
    
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      <title>ブログ移行します！</title>
      <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 09:27:04 +0900</pubDate>
            <description>ＨＰのリニューアルに伴い、ブログも新規移転させて頂きます。新しいブログのページ↓http://ryuheikawada.jp/blog/activity_report/index.html今後もさらに情報を発信してまいりますので、よろしくお願いします。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ＨＰのリニューアルに伴い、ブログも新規移転させて頂きます。<br /><br /><strong>新しいブログのページ↓<br /></strong><a href="http://ryuheikawada.jp/blog/activity_report/index.html" target="_blank">http://ryuheikawada.jp/blog/activity_report/index.html</a><br /><br />今後もさらに情報を発信してまいりますので、よろしくお願いします。<a name="more"></a>

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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <title>インターン日記 始動！</title>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 11:55:43 +0900</pubDate>
            <description>8月3日（月）より、議員インターンシッププログラムを提供する「ドットジェイピー」（http://www.dot-jp.or.jp/）から、3人のインターン生を受け入れ始めました。今後、インターンの方々からの日常報告をブログに発信していきたいと思います。お楽しみに！【インターン初日 好奇心を持って】 インターン生：金子この夏、川田龍平事務所でインターンをさせていただいています。インターン生から見た川田龍平事務所の活動を報告できれば、と思います。本日はインターンシップ初日でとても...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
8月3日（月）より、議員インターンシッププログラムを提供する「ドットジェイピー」（<a href="http://www.dot-jp.or.jp/" target="_blank">http://www.dot-jp.or.jp/</a>）から、3人のインターン生を受け入れ始めました。今後、インターンの方々からの日常報告をブログに発信していきたいと思います。お楽しみに！<br /><br /><br />【インターン初日　好奇心を持って】　インターン生：金子<br /><br />この夏、川田龍平事務所でインターンをさせていただいています。<br /><br />インターン生から見た川田龍平事務所の活動を報告できれば、と思います。<br /><br />本日はインターンシップ初日でとても緊張しました。<br />主に、本日の活動は書類整理と、国会(参議院)探索でした。<br />一般的な見学でしか足を踏み入れた事の無い未知の国会議事堂は、古きよき中世を感じさせる建物。中央の広間にはステンドガラスもあり。<br />高校のときに世界史で学んだ政治の始まりを思い出しました。<br />暫し観光客気分に浸っておりましたが…しっかりと気持ちを引き締めて、まずは場所を覚え仕事にいかしていきます。<br /><br />資料整理は勉強会で用いたものを仕分けて、ファイルに。<br />HIV、臓器移植、水俣病、C型肝炎、私学補助、過疎地での医療問題。<br />環境・医療政策に力を注いでいる川田龍平議員ゆえに、様々な資料を目にし、国会議員の活動、そしてそのニーズをじんわりと感じました。<br />好奇心の旺盛な自分にとってどれも手に留めて読みたくなります。請願者の差し迫った現状の御意見。国会委員会での法律案や議論の流れ。背景知識を蓄え、少しずつ噛み砕きながら理解していきます。<br /><br />一方、参議院から歩いて何百mの東京地裁では、初めて行なわれる裁判員制度が行なわれておりました。[国会は世間とは別世界]とでも言うのでしょうか、何だか不思議な感じが否めません。裁判員制度、現在の動きに敏感にならなくては。<br /><br />本日は初日ということもあり、緊張と自分の意識不足で、動けなかったことに反省しています。主体的に動いていけるよう、川田龍平議員を応援していただいているみなさんの、間接的ですがお力になれるよう、頑張りたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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            <category>インターン日記</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/124621965.html</link>
      <title>国際連帯税推進協議会</title>
      <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 17:24:07 +0900</pubDate>
            <description>「国際連帯税推進協議会」が主催する「第4回国際連帯税推進協議会」に参加しました。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「国際連帯税推進協議会」が主催する「第4回国際連帯税推進協議会」に参加しました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1499.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1499-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="IMG_1499.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1499-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a name="more"></a><br />国際連帯税とは、現在世界規模で議論されている「地球温暖化」やエイズをはじめとする「感染症」などの地球規模の課題に対して、その対策のための資金を創出する方法の一つです。日本の国会議員の間にも超党派の「国際連帯税創設を求める議員連盟」というものがあり、定期的に勉強会などを開催し、実現に向けて議論をしています。<br /> <br />本日は、参議院議員会館にある会議室に、NGOの方々、外務省・財務省、国連機関、国会議員など30名前後の方が集まり、7月8日から10日にかけてイタリアで行われたラクイラ・サミットで、国際連帯税についてどのような議論があったのか、また、今後の活動の方向性などの報告を聞きました。<br /> <br /> ○イタリアで行われたラクイラ・サミットでの国際連帯税について<br /> <br />今回のラクイラ・サミットでは、主要8ヶ国が国際社会に対して、「国全体」のアプローチとして、国際連帯税の導入を取り入れていくように呼び掛けるとともに、さらなる資金調達メカニズムの構築の追及を求める言及がなされたと、外務省より報告がありました。<br /> <br />また、G8は国際連帯税について中心的に作業をすすめる「リーディング・グループ」(日本も最近加盟)の動きにも注目し、グループの提言を検討していくことが確認されたようです。<br /> <br />○米国ならびに日本での活動について<br /> <br />米国での「国際連帯税」に関する動きについて、（特別非営利活動法人）アフリカ日本協議会の稲場雅紀さんは、「米国では、民主党バラク・オバマ政権に変わったことで、企業が持つ財団やNGOなどが連帯をし、国際連帯税のためのメカニズム構築について、一気に気運が盛り上がるのではないか」と、述べられました。<br /> <br />その一方、オルタモンド事務局長 田中徹二さんは、「日本のNGOは非常に良い活動をしているにも関わらず、海外の会議に参加できるだけの資金力がなく、現状では他国の政府に資金援助を求めなければならない」と報告がありました。これに対し、出席した議員の中から、ぜひ議員連盟で、検討したいと発言がありました。<br /> <br />川田龍平は「、国際連帯税の導入には大義名分が必要である」という発言に対し「HIV陽性者として、参議員環境委員会のメンバーとして、国際的な課題については、関心を持ってきた。国際連帯税の導入については、超党派で議員連盟を組んでいる意義を含め、積極的に国民の皆さまに情報を発信していくつもりだ。国会議員の方々や国民、世界にこの税の導入の重要性を訴えていきたい」と述べました。<br /> <br />既に導入されている「国際医薬品購入ファシリティ(IDPF)」という資金調達メカニズムでは、7億3,000万ドルを93ヶ国に拠出し、HIV陽性者の子どもたち10万人の治療、46,000人の薬剤耐性HIV治療ならびに11万人の小児結核治療を行っています。こうした新しい資金調達メカニズムの導入によって、さらに多くのHIV陽性者が救われます。日本が、エイズを始めとする世界規模の感染症対策等の舵取り役となれるよう、HIV陽性者という当事者の立場から、そして国会議員の立場から動いてまいりたいと思います。

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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/124179393.html</link>
      <title>川田龍平 活動ニュースのお知らせ</title>
      <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 17:53:27 +0900</pubDate>
            <description>川田龍平事務所では、年4回、紙媒体でのニュース発行とともに、月1回のFAXニュース、週1回のメールマガジンなどで情報を発信しています。ご関心のある方は、ぜひ、川田龍平を応援する会までご連絡ください！office@ryuheikawada.jp電話：03-3508-8202（川田龍平事務所内）川田龍平 活動ニュース（年4回発行）</description>
            <content:encoded><![CDATA[
川田龍平事務所では、年4回、紙媒体でのニュース発行とともに、<br />月1回のFAXニュース、週1回のメールマガジンなどで情報を発信<br />しています。<br /><br />ご関心のある方は、ぜひ、川田龍平を応援する会までご連絡ください！<br /><br />office@ryuheikawada.jp<br />電話：03-3508-8202（川田龍平事務所内）<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/img-724174043-0001.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/img-724174043-0001-thumbnail2.jpg" width="106" height="150" border="0" align="" alt="img-724174043-0001.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/img-724174043-0001-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />川田龍平　活動ニュース（年4回発行）<a name="more"></a>

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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/123693984.html</link>
      <title>アイヌ民族の権利確立を考える議員の会</title>
      <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 15:35:34 +0900</pubDate>
            <description>7月16日（木）「アイヌ民族の権利確立を考える議員の会」の会合に参加しました。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月16日（木）<br />「アイヌ民族の権利確立を考える議員の会」の会合に参加しました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1461.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1461-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="IMG_1461.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1461-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a name="more"></a>昨年6月6日「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」が採択されました。その後、「アイヌ政策のあり方を考える有権者懇談会」が発足し、政府への提言が取りまとめられてきました。<br /><br />本日の会合では、有識者懇談会における議論についての報告後、高橋はるみ北海道知事や北海道アイヌ協会が要請を行いました。その中で、アイヌ民族を日本の先住民族として認めることなどを盛り込んだ法律の制定はもちろんのこと、早急に取り組むべき施策として、「学校教育などを通した国民理解の促進」や「生活の向上を図るための全国調査」「文化復興施策の充実」などが強く要望されました。<br /><br />川田龍平は、「立法化に向け、『理念法』ではなく、実態にそくした法律をつくるためにも全国調査の実施を必ずしてください」と政府（内閣府・厚生労働省）に要望しました。<br />

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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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        <item>
      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/123558845.html</link>
      <title>参議院で問責決議が可決！</title>
      <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 17:32:27 +0900</pubDate>
            <description>7月14日（火）衆議院で「内閣総理大臣麻生太郎君不信任決議」が賛成139票・反対333票で否決された後、参議院で問責決議が賛成132票反対106票で可決しました。都議選惨敗を受け、更に問責決議可決による野党から追い込まれた解散イメージを避けるために解散・総選挙日予告をせざるを得なかった、麻生総理と追い風イメージを強調したい民主党が描いたシナリオ通りです。問責決議には賛成しましたが、釈然としません。水俣病救済特措法もそうでしたが、解散総選挙をめぐる政局により、臓器移植法改正案が...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月14日（火）<br /><br />衆議院で「内閣総理大臣麻生太郎君不信任決議」が賛成139票・反対333票で否決された後、参議院で問責決議が賛成132票反対106票で可決しました。都議選惨敗を受け、更に問責決議可決による野党から追い込まれた解散イメージを避けるために解散・総選挙日予告をせざるを得なかった、麻生総理と追い風イメージを強調したい民主党が描いたシナリオ通りです。問責決議には賛成しましたが、釈然としません。<br />水俣病救済特措法もそうでしたが、解散総選挙をめぐる政局により、臓器移植法改正案が十分な審議時間が確保されず、不十分な内容で採決に至ってしまったことは、本当に残念でなりません。<br />　「脳死は一律に人の死」ではありません。移植を待つ患者や家族と同様、臓器提供・拒否者と家族の立場、すべてのいのちが尊重されるため、「臓器移植に関わる脳死以外は人の死ではない」という改正案提案者の答弁を守らせ、今後もしっかり運用を注視していきます。子どもの 脳死臨調設置法案で提示した生体移植や子どもの臓器移植に関する判定基準や虐待児への対策、また臓器提供者の家族へのケアなど課題に対して、さらなる改正案を準備していきたいと思います。<br /><a name="more"></a>

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            <category>本会議</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/123223973.html</link>
      <title>本日の本会議</title>
      <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 19:19:26 +0900</pubDate>
            <description>7月10日（金）・日・ブルネイ租税協定・日・カザフスタン租税協定 二重課税の回避と両国の投資交流を促進させる協定のため、賛成しました。・クラスター弾の製造禁止及び所持規制法案 クラスター弾条約の実施を確保するための法案のため、賛成しました。・経済連携協定に基づく特定原産地証明書の波及法改正法案 日本とスイスの経済連携協定（協定の承認には賛成しました。）の実施を確保するための輸入者自ら作成する原産地証明制度を追加するための改正のため、賛成しました。  本会議では、臓器移植法案の...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月10日（金）<br /><br />・日・ブルネイ租税協定<br />・日・カザフスタン租税協定<br />　二重課税の回避と両国の投資交流を促進させる協定のため、賛成しました。<br /><br />・クラスター弾の製造禁止及び所持規制法案<br />　クラスター弾条約の実施を確保するための法案のため、賛成しました。<br />・経済連携協定に基づく特定原産地証明書の波及法改正法案<br />　日本とスイスの経済連携協定（協定の承認には賛成しました。）の実施を確保するための輸入者自ら作成する原産地証明制度を追加するための改正のため、賛成しました。<br /> <br />　本会議では、臓器移植法案の厚生労働委員会審議の中間報告があり、脳死を一律人の死とする改正A案に対する修正案の趣旨説明と討論が行われました。<br />ようやく昨日の厚労委員会の審議で議論が深まり始めたばかりにもかかわらず、審議を打ち切り、本会議での中間報告となりました。<br />　月曜日の午後の本会議で採決に臨むことになります。審議し尽くしたと思えないなかでの採決には反対ですが、もう時間がありません。脳死を一律人の死とする改正にならないように本会議後も会館内を走り回りました。まだ決めかねている国会議員もたくさんおられました。最後まであきらめずに一人一人説得に動きます。みなさんもお知り合いの議員さんがおられましたら、働きかけをお願いします。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/123080954.html</link>
      <title>本日の本会議</title>
      <pubDate>Wed, 08 Jul 2009 17:16:52 +0900</pubDate>
            <description>7月8日（水）本日の本会議 採決・住民基本台帳法改正法案・出入国管理難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本国籍を離脱した人の出入国管理特例法改正法案 外国人の在留管理を行うため法務大臣が個人情報を継続的に把握するなど外国人の在留管理を一元的に強化し、監視を強化する改正のため、反対しました。・日・ウズベキスタン投資協定 ・日・ペルー投資協定 当該国への投資財産を保護することなどの協定のため、賛成しました。・日・スペイン社会保証協定 年金制度の二重加入や保険料掛け捨て問題を...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月8日（水）本日の本会議　採決<br /><br />・住民基本台帳法改正法案<br />・出入国管理難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本国籍を離脱した人の出入国管理特例法改正法案<br />　外国人の在留管理を行うため法務大臣が個人情報を継続的に把握するなど外国人の在留管理を一元的に強化し、監視を強化する改正のため、反対しました。<br /><br />・日・ウズベキスタン投資協定　<br />・日・ペルー投資協定<br />　当該国への投資財産を保護することなどの協定のため、賛成しました。<br /><br />・日・スペイン社会保証協定<br />　年金制度の二重加入や保険料掛け捨て問題を解消するための協定のため、賛成しました。<br /><br />・日・イタリア社会保障協定<br />　年金制度の二重加入問題解消のための協定のため、賛成しました。<br /> <br />・商店街活性化の地域住民の需要に応じた事業活動促進法案<br />　衰退が著しい商店街活性化のための法案のため、賛成しました。<br /> <br />・水俣病被害者救済特別措置法案<br />　チッソ分社化、すべての被害者の救済に結び付くとは考えられないため、反対しました。<br /><br />・海岸漂着物処理推進法案<br />　地方自治体や事業者も含め一体的な漂着物対策を進めるための法案のため、賛成しました。<br /><a name="more"></a>

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            <category>本会議</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/123014548.html</link>
      <title>厚生労働委員会で質問しました！</title>
      <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 18:12:40 +0900</pubDate>
            <description>7月7日（火）厚生労働委員会で臓器移植法について質問しました。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月7日（火）<br />厚生労働委員会で臓器移植法について質問しました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1357.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1357-thumbnail2.jpg" width="112" height="150" border="0" align="" alt="IMG_1357.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1357-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a name="more"></a>下記、質問原稿より。ただし、実際の質問内容は少し異なります。<br />実際の質問内容と答弁は、参議院ホームページから映像でご覧いただけます。）<br /><a href="http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/library/consider.php" target="_blank">http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/library/consider.php</a><br />「カレンダー」から「7月7日」をお選びください。<br /><br /><br />【自己決定】<br /><br />○意思表示について「WHOの国際基準に従う」との答弁があるが、何をもって国際基準と認識しているのか。<br /><br />【脳死は一律人の死とする理由】<br /><br />○A案の最大の改正点である「本人の意思表示がない場合に家族が脳死判定と臓器摘出を承諾できる」とする根拠を、世界基準という理由以外で説明してほしい。<br /><br />○本人の意思を忖度するというが、具体的にはどのような事情がある場合に忖度できると考えているのか。 <br /><br />【重度障害者や被後見人の取り扱い】<br /><br />○現在はガイドラインで意思表示を行える年齢は、遺言をなしうる年齢である<br /><br />15歳以上とされ、意思表示能力にそもそも欠けるものについても除外されている。<br /><br />改正後、単独で有効な意思非表示を行える年齢は何歳となるのか。また、重度障害者や被後見人などについてはどのような扱いとなるのか。<br /><br /><br />【施行日と施行日設定の理由】<br /><br />○A案提出者に伺います。A案は一日でも早く臓器移植が受けられるように、という患者さんの願いにこたえるものであると自負されていることと思いますが、仮に2009年7月13日に成立したとすると、こどもが臓器提供を受けられるようになるのはいつからですか。<br /><br />○主要な改正事項の施行期日を公布の日から1年先とした理由は何か。<br /><br /> <br />【施行から臓器提供までの期間】<br /><br />○もっとも基本的なことでありますのでお答えいただきたい。現在の臓器移植法が施行されてから最初の脳死下臓器提供が行われるまでにどれくらいかかったか承知していらっしゃいますか。<br /><br />【臨床的脳死診断・法的脳死判断後の保険適用】<br /><br />○衆議院でもA案提出者から「脳死判定に同意しないから保健治療が途中で止められる」と答弁しています。つまり、臨床的脳死診断、法的脳死判断後も、保険治療が打ち切られることはないという認識で良いのですか。<br /><br /> <br />

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            <category>委員会</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <title>本日の環境委員会</title>
      <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 18:04:22 +0900</pubDate>
            <description>7月7日（火）環境委員会で質問しました。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月7日（火）<br />環境委員会で質問しました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1306.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1306-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="IMG_1306.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1306-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><a name="more"></a>下記、質問原稿より。ただし、実際の質問内容は少し異なります。<br />実際の質問内容と答弁は、参議院ホームページから映像でご覧いただけます。）<br /><a href="http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/library/consider.php" target="_blank">http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/library/consider.php</a><br />「カレンダー」から「7月7日」をお選びください。<br /><br />【質問原稿】<br /><br /><br />１、チッソ分社化後の国の責任<br /><br />○公健法で解決できなかったことについて、環境省はどのように考えているのか。また、本法案の成立により、認定患者であるべき方々が認定されず、本法案の対象となることも避けるべきと考える。今回、地域指定解除も近いようなことも示唆されているが、今後の被害者の認定について、どのように考えているのか。<br /><br /> <br /><br />○国においては、分社化後の救済が市場経済に左右されず着実に行われることについて、大きな責任を背負うこととなるが、環境省はこうした認識があるのか。伺いたい。<br /><br /><br />２、胎児性水俣病患者への対応<br /><br />　水俣市にある通所助産施設「ほっとはうす」が小児性水俣病患者を対象にした実態調査によると、40代頃から通常の加齢では考えられない急速な身体機能の低下が目立ち、企業に雇われず、行き場のない人が多いことが明らかになっている。<br /><br />　このことは、2006年に取りまとめられた「水俣病問題に係る懇談会」提言書においても紹介されている。<br /><br />胎児性水俣病患者について、公健法の認定・棄却の状況、保健手帳の交付・不交付の状況はどのようになっているのか。また、最高裁判決以降、どのような傾向にあるのか。<br /><br /><br />○法律案では胎児性患者を含めた健康に係る調査健康が規定されていますが、こうした調査研究の結果をどのように対策に活かしていくつもりか。また、適切な対策を講じるためには、生活実態に係る調査研究を含めるべきだと考えるが、如何ですか。<br /><br /><br />２、もやい直しへの支援<br /><br />○平成18年の「水俣病問題に係る懇談会」提言書では地域住民の間で水俣病問題をめぐる混乱が深刻であり、「もやい直し」への国積極的な取組の必要性が指摘されています。<br /><br />○平成18年に環境省は省内に環境省職員、熊本県職員、水俣市職員からなる「水俣病発生地域環境福祉推進室」を設置した。推進室は、これまでどのように「もやい直し」に取り組み、また、どのような成果があったと評価しているのか。<br /><br />○今回の法律案により、被害者の8割が救済されるとされていますが、残りの2割の方々を考えると、新たな混乱が起きることも懸念されます。新たな救済が新たな混乱を生ずるという構図が繰り返されてはならいと考えます。環境省は、国として、こうした2次的な被害を避けるべくどのような取り組みを考えているのか。<br /><br />○しかし、「もやい直し」のなかで、一番大切なことは水俣病問題を引き起こした企業がこうした取り組みを支援していくことではないか。<br /><br />　チッソの社員のなかには、水俣市での水俣病関連行事に参加している方もいます。国としても、原因企業がこうした取り組みを支援していくよう働きかけていくべきと考えるが、大臣にお伺いします。<br /><br />４、「水俣病問題に係る懇談会」提言書の実現<br /><br />　本報告書は、水俣病をめぐる行政の失敗に目を向け、そこから将来に向けての教訓として12の項目を掲げています。<br /><br />○この12項目のうち、環境省として取り組んだものがあれば、大臣にお伺いしたい。<br /><br />　報告書の提言の本旨は、水俣病の解決は日本を真の福祉国家に変えうるという、国の未来像につながる問題ととらえ、行政のなかに「2.5人称の視点」を取り入れることにより、日常における「いのちの安全」を守るための危機管理体制を確立するということです。<br /><br />○このことについては、提言されてから何も変わっていないと評価せざるを得ないが、環境大臣、今回の法案成立に伴う問題については、国としてその責務を十分にご認識していると思いますが、大臣の思いをお聞かせ頂きたい。<br />

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            <category>委員会</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/122914672.html</link>
      <title>厚生労働委員会で発言します。</title>
      <pubDate>Mon, 06 Jul 2009 12:17:36 +0900</pubDate>
            <description>明日、7日（火）の厚生労働委員会で川田龍平は発言します。 ぜひ、傍聴にお越しください！案件：１．臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案２．子どもに係る脳死及び臓器の移植に関する検討等その他適正な移植医療の確保のための検討及び検証等に関する法律案厚生労働委員会：７月７日（火）１０：００－１７：００＊川田龍平の発言時間：１６：４０－１７：００＊発言時間は多少前後する場合があります。傍聴をご希望の方やお問い合わせは、電話：03-3508-8202（川田龍平事務所）までご連絡く...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
明日、7日（火）の厚生労働委員会で川田龍平は発言します。　<br /><br />ぜひ、傍聴にお越しください！<br /><br />案件：<br />１．臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案<br />２．子どもに係る脳死及び臓器の移植に関する検討等その他適正な移植医療の確保のための検討及び検証等に関する法律案<br /><br /><ins>厚生労働委員会：７月７日（火）１０：００－１７：００</ins><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">＊川田龍平の発言時間：１６：４０－１７：００</span></strong><br /><br />＊発言時間は多少前後する場合があります。<br /><br />傍聴をご希望の方やお問い合わせは、電話：03-3508-8202（川田龍平事務所）までご連絡くださいませ。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>委員会</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/122727601.html</link>
      <title>次回環境委員会のお知らせ</title>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 17:03:09 +0900</pubDate>
            <description>来週、環境委員会が開かれます！【次回環境委員会のお知らせ】次回の環境委員会が決まりました。 ぜひ、傍聴にお越しください！案件：環境及び公害問題に関する調査環境委員会：７月７日（火）１０：００－１２：４０＊川田龍平の質問時間：１２：１５－１２：４０＊質問時間は多少前後する場合があります。傍聴をご希望の方やお問い合わせは、電話：03-3508-8202（川田龍平事務所）</description>
            <content:encoded><![CDATA[
来週、環境委員会が開かれます！<br /><br />【次回環境委員会のお知らせ】<br />次回の環境委員会が決まりました。　<br /><br />ぜひ、傍聴にお越しください！<br /><br />案件：環境及び公害問題に関する調査<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><strong>環境委員会：７月７日（火）１０：００－１２：４０</strong></span><br /><br />＊川田龍平の質問時間：１２：１５－１２：４０<br /><br />＊質問時間は多少前後する場合があります。<br /><br />傍聴をご希望の方やお問い合わせは、電話：03-3508-8202（川田龍平事務所）<a name="more"></a>

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            <category>委員会</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
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      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/122720082.html</link>
      <title>本日の本会議</title>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 14:12:51 +0900</pubDate>
            <description>7月3日（金）本日の本会議【賛否】・日本・香港刑事共助協定香港との間で、捜査、訴追その他の刑事手続共助などについて定めた法案。昨年の日中刑事共助協定に賛成し、今回も特に問題なしと考え、賛成しました。・日本・中国領事協定日中両国が相手国の国民を逮捕した場合に相手国領事館への通報を全件義務化することや領事機関の不可侵権を強化すことなど領事業務を効率化する協定のため、賛成しました。・IMF（国際通貨基金）協定の改正加盟各国に配分される基本票の増加、理事代理の増員や投資権限を拡大させ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月3日（金）本日の本会議【賛否】<br /><br />・日本・香港刑事共助協定<br />香港との間で、捜査、訴追その他の刑事手続共助などについて定めた法案。昨年の日中刑事共助協定に賛成し、今回も特に問題なしと考え、賛成しました。<br /><br />・日本・中国領事協定<br />日中両国が相手国の国民を逮捕した場合に相手国領事館への通報を全件義務化することや領事機関の不可侵権を強化すことなど領事業務を効率化する協定のため、賛成しました。<br /><br />・IMF（国際通貨基金）協定の改正<br />加盟各国に配分される基本票の増加、理事代理の増員や投資権限を拡大させる改正。票を拡充するよりも、IMFの役割自体を見直すべきと考え、反対しました。<br /><br />・IBRD（国際復興開発銀行）協定の改正<br />加盟各国に配分される基本票を増加させる改正。途上国の発言力強化には不十分だと考え、反対しました。<br /><br />・沖縄科学技術大学院大学学園法<br />沖縄の発展に寄与することを願い、賛成しました。<br /><br />・北方領土問題解決促進特措法改正案<br />一歩でも進むべきだと考え、賛成しました。<br /><br />・商品取引所法及び商品投資事業規制法改正案<br />先物取引は投機性が高いため、一般消費者は十分に保護されるべきだと考え、反対しました。<br /><br />・国立国会図書館法改正案<br />国、独立行政法人、国公立大学、地方公共団体や地方公社などの情報を国会図書館が収集し、利用者に提供する改正案。国会の機能を強化すると考え、賛成しました。<br /><a name="more"></a>

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            <category>本会議</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/122587490.html</link>
      <title>本日の本会議</title>
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 13:27:29 +0900</pubDate>
            <description>7月1日（水） 参議院本会議の賛否１．2007年度決算他3件当年度予算は、雇用対策費の半減や生活保護の母子加算の廃止という弱者切り捨て、家計への負担転嫁、企業減税など特に大企業優遇と批判された。これらの点について何ら反省もなく、政府の姿勢に対する懸念が高まったこと、さらに決算検査報告での不当事項、処置要求事項や改善処置事項が過去最高となる981件1,253億円余りも指摘されたことから反対。政府へ警告した決議についても賛成しました。２．2007年度国有財産増減及び現在額総計算書...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
7月1日（水）　参議院本会議の賛否<br /><br />１．2007年度決算他3件<br /><br />当年度予算は、雇用対策費の半減や生活保護の母子加算の廃止という弱者切り捨て、家計への負担転嫁、企業減税など特に大企業優遇と批判された。これらの点について何ら反省もなく、政府の姿勢に対する懸念が高まったこと、さらに決算検査報告での不当事項、処置要求事項や改善処置事項が過去最高となる981件1,253億円余りも指摘されたことから反対。政府へ警告した決議についても賛成しました。<br /><br />２．2007年度国有財産増減及び現在額総計算書<br /><br />郵政民営化ありきで現物出資総額8兆387億円のうち7兆7,038億円もの日本郵政株式会社への政府出資を認めたこと、64兆円もの特殊法人や独立行政法人等に対する出資について不透明な部分があること、さらに2,000億円以上が防衛関係の施設や自衛隊の戦艦・航空機の新造や購入に充てられていることから反対しました。<br /><br />３．2007年度国有財産無償貸付状況総計算書<br /><br />公園整備など自治体への貸付が中心であり、特別な問題がないと考え、賛成しました。<br /><br />４．特定船舶入港禁止特措法に基づく、特定船舶の入港禁止の期間延長<br /><br />北朝鮮を外交的な枠組みのなかに取り込む必要がありますが、先日のミサイル発射や地下核実験の強行などの現状を踏まえて賛成しました。<br /><br />５．エネルギー供給事業者による非化石エネルギー源利用及び化石エネルギー原料の有効な利用の促進法案＋石油代替エネルギー開発導入促進法改正法案<br /><br />原子力発電を推進する懸念があることから、反対しました。<br /><br />６．保健師助産師看護師法及び看護師の人材確保促進法改正法案<br /><br />保健師、助産師、看護師の確保のための受験資格の改正や研修を義務付けることは必要だと考え、賛成しました。<br /><br />７．青少年総合対策推進法案<br /><br />ニートや引きこもりという社会生活を過ごすことが難しい状況にある子どもや若者を支援する法案のため、賛成しました。<br /><a name="more"></a>

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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://ryuheikawada.seesaa.net/article/122536477.html</link>
      <title>「チッソ分社化」の阻止するために</title>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 17:39:03 +0900</pubDate>
            <description>患者を置き去りにした「水俣病被害者救済特措法」が動き出しました。チッソ分社化は、水俣病の歴史をなきものにし、水俣病を闇に葬り去ろうとする暴挙としか見えません。今年、視察で訪れた「ほっとはうす」（胎児性水俣病患者などの障がいを持つ方々の共同作業所）の皆さんや患者の高齢の親たちが、「チッソ分社化」の阻止を民主党に求めるために、参議院会館に来られました。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
患者を置き去りにした「水俣病被害者救済特措法」が動き出しました。チッソ分社化は、水俣病の歴史をなきものにし、水俣病を闇に葬り去ろうとする暴挙としか見えません。今年、視察で訪れた「ほっとはうす」（胎児性水俣病患者などの障がいを持つ方々の共同作業所）の皆さんや患者の高齢の親たちが、「チッソ分社化」の阻止を民主党に求めるために、参議院会館に来られました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1178.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1178-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="IMG_1178.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1178-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><a name="more"></a>川田龍平は「企業の責任をうやむやにすることも問題であるし、本来（責任を取るべき）国の責任があいまいにされてきたことが全面解決を遅らせてきました。2004年の最高裁判決にそって、国の責任において被害者が救済されるように、前調査をしっかりやるべきです。そして、今後症状が悪化して被害が発見された患者が、切られることのないようにするべきです」と発言しました。<br /><br /><a href="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1181.jpg" target="_blank"><img src="http://ryuheikawada.up.seesaa.net/image/IMG_1181-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="IMG_1181.jpg" onclick="location.href = 'http://ryuheikawada.seesaa.net/upload/detail/image/IMG_1181-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a>

]]><![CDATA[
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            <category>活動</category>
      <author>川田龍平事務所</author>
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